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■遊具ほか



自由広場の東端にバスケットゴールが1本だけあります。
1本だけなので大抵誰かが使っているかな。





長居公園通り沿いにある南駐車場横の遊戯広場にあるコンクリート製滑り台。
この滑り台は小さな子供達に人気があります。



この遊戯広場にあるコンビネーション遊具です。
最近はこれ系のコンビネーション遊具が色々な公園にありますね。



定番のブランコです。



滑り台の奥に白いフェンスで囲われた砂場があります。
手前にある飛行機と車の乗り物も色々な公園で見掛けますね。



昨今では微妙な人気具合の鉄棒です。



遊戯広場には水飲み場があります。
水飲み用と手洗い用と別なのかと思っていましたが、おそらく同じ配管から分岐しているだけだと思います。

ところでハトにエサやりをするマナー違反の人たちの影響でハトが増えています。
それらのハトが水飲み用の蛇口付近に止まり水を飲んだり羽休めをしたりフンをしたりと非常に不衛生になってきています。
ハトのエサやり やめましょうよ。



「この付近でのハトへのエサやりはご遠慮ください。
公園の入口であるため、環境衛生に努めております。
フン害で困っている人もいますので、みなさまのご協力をお願いいたします。
長居パークセンター」

この様な色の抜けた注意書きしかありません。
しかも探さないと目につかない程に少ないです。
こんな状態ですからエサやり自体悪い事じゃない、禁止されていないと思い込んでいる人の多いこと多いこと。
残念ですが堂々とエサのバラマキが日課になっている人を見掛けます。



色が抜けちゃって何を書いてるかさえ分かりません。



「長居パークセンターからのお願い
ハトのエサやりによるフン害等で困っている方がおられます
一人ひとりの小さなご協力によって・・・
みんなが気持ちよく過ごせる公園にしましょう」



やっとまともっぽい物を発見。
しかし回りくどいなぁ。
「ハトへのエサやり禁止」と表記して頂きたいです。
まるでごく一部の人が困っているような雰囲気ですが今やハトの害は大きな社会問題となっています。

ハトは外周のコース上にある照明の上や木々でも休みながらボタボタとフンを垂れています。
タイミングが悪いと頭の上や服にフンが落ちてきます。
服の背中部分に落とされて本人が気付かず歩いている光景を何度も見ていますので他人事ではありません。

ハトは年中交尾をする鳥です。
人間がエサを与えると自然界で暮らす以上に何度も何度も交尾を重ね繁殖していきます。
ハトへのエサやりは動物愛護ではありません。



傷の付き具合が「怖いパンダ」になっています。
まったく可愛く感じないのは私だけでしょうか。



となりのトトロに出てきそうなタッチです。



コンクリート製の滑り台です。



面白い遊具です。
複合型太鼓橋?うんていも出来るしジャングルジムの要素もある感じです。
鉄製コンビネーション遊具ですね。
この遊具は長居公園だけにある物?と思いがちですが、この形で1つの商品っぽいですね。
ネットを徘徊するとまったく同じ形の物が設置されている公園があります。





北東側の遊戯広場にもブランコがあります。



こちらの砂場は囲いがありませんし砂がかたそう?



コンビネーション遊具です。



腰用のストレッチ器具です。
たまにおじさんが使用しているのを見掛けます。



北東側の遊具広場にはステンレス製の綺麗な物があるのですが写真は外周沿いにあるベンチです。
鉄製なのでサビサビですが、このベンチ 意外に人気があって背伸ばししている人をよく見掛けます。



こんな感じで座りながらとか反対側からとか・・・。
気になるので私も使ってみました。
座りながらは私には合いません。
反対側から上半身を預ける形でするのは良いですね。
背中が伸びるというか横隔膜が伸ばされると言うか健康には良いと思います。
但し木で作られたR(アール)がちょっと痛いです。
タオルを掛けてからやると良いかも。



「休息器具 背のばしベンチ」と書かれています。



日都産業株式会社とあります。
遊具やベンチ、健康器具等のメーカーで設計、施工、保守管理等おこなっている会社です。


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