■時系列ゼロのページ2

パンを作るって、それほど難しくないんだけど作ったことがなければハードル高そーって思うんだよね。
もちろんパン屋で売ってるような凝った物は大変でしょうけど。
単純なただの白パン程度なら材料も1つを除いて普通に家にある物だからね。
私が作る場合は卵も油系も使いませんので小麦粉と塩と水とインスタントドライイーストだけ。
パン系を作らない家はドライイーストが無いと思う。
パンを作り始めの頃は近くのスーパーで手に入れた小分けされた超割高なドライイーストを使っていたんだけど意外と簡単にパンが作れることを知り、もっと大量に欲しくなったんだよね。
でもなかなかドライイーストを置いてる店が無いんだな。
置いていても割高。
ネット通販で探すとサフってメーカーのインスタントドライイースト 赤ラベル 500gが良さそうなんだけど800円程度の商品に安い所でも500円ちょっとの送料が掛かるのよね。
これが何だか馬鹿らしくて近くに置いてないのかよとネットを徘徊すると生野区にあるC&Cエンドっていう業務用スーパーにサフが安くあるという古い書き込みを発見。
最近では当たり前のように何処でも見掛ける神戸物産の業務スーパーみたいな店です。
当時はまだ神戸物産の業務スーパーはこの界隈に無かったような気がするなぁ。
早速C&Cエンドへ行き探してみるとあったので即買い。
500gもあれば随分持ちますからね。
2つに分けます。
1つは使う方の瓶に入れて冷蔵室へ1つは保管(予備)用の瓶に入れて冷凍室てな具合にしておきます。
ドライイーストは凍らせても大丈夫なんで何の問題もありません。
この時買ったドライイーストは2年程度で使い切ったかな。
そろそろ無くなるってんで近所の業務スーパー(神戸物産)に行きましたがサフは扱ってません。
サフって取扱店が本当に少ないよね。
ネットでは送料込みでそこそこ高い。
仕方がないので少し遠いんだけど再度C&Cエンドへ2年ぶりに買いに・・・ってもうサフが無くなってて割高な別な商品に変わってたよ。
ショック。
再度頑張ってネットを徘徊すると、なんばにあるJhcナンバ店という菓子系材料等を扱う店に安くあるようなのでポタリングついでに買いに行ってきました。
無事ゲット出来たのですがJhcナンバ店の場所がでんでんタウンの近くなんで久しぶりに見る風景や雰囲気が変わってて驚いたわ。
昔より人が増えてるような気がするし歩いてる人が醸し出す独特な雰囲気が以前のものとは違ってきてる。
ネットでも安い時があるんだけどタイミングが悪いと送料込みで高かったりするんでお近くの方はJhcナンバ店で買うのも良いですね。

サフ インスタント ドライイースト


もう新聞なんて誰も取ってないよね。
あれって真文じゃなくてウソばっかり書いてるからね。
今のご時世新聞をやめる家が本当に多いらしい。
ってこれだけ増税がキツイと金払えないから当然だよ。
増税だけじゃないからね。
フを爆発させて電気代は上がるわ円安に誘導して物価上げるわ景気悪化で収入減るわ安倍政権を支持してる人は真性のアホですか?
みんな干し上がってるやん。
政府による国民洗脳ツールである新聞すら誰も取れないほどビンボーにしてるって別な意味で笑える。
そんなわけで購読者が激減してるんで新聞の拡張員が頻繁にいらっしゃる。
以前は「にいちゃん 前とってもろててんけど また頼むわー」って口のきき方。
それが営業する人間が発する言葉か。
ゲスの極みやね。
もっと口のきき方を勉強すベッキーやね。
いくら頼まれても新聞なんぞ読む暇もなけりゃゲスにやる金はないし誰が金払ってフィクション記事を読むんだよ。
今誰もが真実を求めているのに常に騙そう騙そうとウソばかりで為政者の都合の良い広報に成り下がった新聞なんてまったく興味がないわ。
フの爆発以降色んなものの正体がバレバレや。
チンピラな口をきいてた拡張員が最近は下手に出て「ご主人 またお願いできませんでしょうか?」やて。
ないない、もう新聞とテレビはオワコンやと思う。
ラジオは残るだろうけどね。
正月なら折込広告満載の分厚い新聞が各戸のドアポケットに刺さってるんだけど2016年は皆無で笑ったわ。
政府にとって残された洗脳ツールはテレビだけになったみたい。
そのテレビも最近は誰も見ないようです。

浮気調査 行動確認 尾行 追跡 発信機


大澤敏雄さんって何者?
ラジオ大阪を聴いていると独特なテンション、独特な歌い方の「え?!何?なんなの?この番組?」と驚く放送が流れてきました。
おおさわとしお?誰?
最初は漢字が分からないものだから平仮名で「おおさわとしお」とググると何故か嵐の大野 智さんが出て来るんだな。
「え?おおさわとしおって大野君の事?なわけないべー」と思うんだけど大野 智さんに関するページばかりがヒットする。
これグーグルによる嫌がらせ?
「おおさわとしお ラジオ大阪」で検索を掛けても大野君。
「おおさわとしお 演歌」でやっと大澤敏雄さんがヒット。
これおかしいよね。
おおさわとしお と おおのさとし 似てるっちゃー似てるけど並びが違うじゃん。
顔も全然違うっしょ?



角淳一さんとOBCの局アナ原田年晴さんを足して2で割った感じ?
ルックスが歌手と言うよりアナウンサーやね。
とにかくこの大澤敏雄さんの番組が凄いんです。
いきなりボン・ボン・ボン・ヌイ!!と叫んでみたり即興で歌を歌い始めたりとリスナーをある意味で裏切る今までにないノリの番組。
大澤敏雄さんはスーパー演歌(新しい演歌・新しい歌謡曲)の提唱者で元サラリーマン歌手だったようです。
スーパー演歌とは何か?詳しいことは分かりませんが、とにかく今までにないもののようです。
YouTubeを検索するとGood Good Musicというアカウントの人が大澤敏雄さんのビデオをアップしています。
ってGood Good Musicさんが大澤敏雄さんじゃね?


ランバダ(Lambada):プチトレアノン新宿(曲名) :大澤敏雄(詞・曲・歌)


ボサノヴァ(Bossa Nova):熱帯夜(曲名):大澤敏雄( 詞・曲・歌)

モデルさんが昭和のアイドルっぽくて良いです。
もう少し胸があってお尻がキュンと上がってれば最高です。


ラジオ番組も1つアップされていました。
ラジオ大阪 火曜日 19:45-20:00 大澤敏雄の『人生の冒険者』12月29日放送分です。

大澤敏雄の〜♪『人生の冒険者』♪ってジングルも大澤さんサイドで作ってる?
ってこの番組のスポンサーって多分本人だよね。
別にこの形態は珍しくなくて「看板娘ホッピー・ミーナのHOPPY HAPPY BAR」って番組もスポンサーがホッピービバレッジ社で女性社長自らが番組に出ているし「痛快トーク」って番組は龍神総宮社という宗教団体がスポンサーで辻本代表自らが、せんだみつおさんと共にやってます。

大澤敏雄の『人生の冒険者』は
「だれにでも夢がある。ある人はエベレスト登山、日本一安くてうまいそば屋、新しい農業経営、特許商品開発など、夢の実現に向け人生をかけ挑戦している『人生の冒険者』たち。
きっかけは何だったのか、その想いに焦点をあて『人生の冒険者』を紹介しエールを贈ります。
番組では、『人生の冒険者』を通して生きる喜びを見つめなおします。」
というコンセプトで作られている番組のようです。

大抵ラジオ大阪を掛けっぱなしで聴くことが多いので、この番組が流れてくると「あっこの番組や」とちょっと不思議な時間を味わう今日この頃です。

って2015年12月29日で最終回になってるやん。
YouTubeにアップされた上のラジオ番組のエンディングでひとまずは終わりですって言うてるやん。
そっかーだから記念に1つアップしたのかな。
そんな気がするなぁ。


評価が別れる「叫びの壺」ストレス解消

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